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2017/10/23(Mon)
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2016/04/11(Mon)



泣き虫弱虫諸葛孔明(第四部)を読んでいる
趙雲が、犬のように劉備、さらには孔明にも甘えた という表記に俄かに動揺して
趙雲と孔明に唐突にもえていたんですが、無双のあの二人だと甘えるっていうのが想像できなくていやそれも可愛いんだけど
しかしそれをやってのける泣き虫の趙雲ってクソ可愛いのではないか?という鮮明な可能性にまた動揺していた
孔明から学んで、軍略も少し語れるようになっていく、学べる殺戮マシーンなんだ、趙雲は!!
それから、徐晃って、蒼天でもそうだけどかなり機転の利く負け知らずの武将だったっぽいのに
何故無双だと修行厨なのか?でもあんなんだけど意外と器用なのかと思うと、急に
無双徐晃がかわいくなってくるのでなんか今更だけど三国志って沼なんだなって思いました
色んな一面を見せてくる……キャラ造形…だけでは見えない部分を…想像させてくる…………………。
そらみんな二次創作するよね

孟徳が死ぬ場面まで読んでいたら、
「あっ!これ蒼天航路でやったやつや!」っていう場面がたくさんあって
三国志自体に触れることはあんまりなかったにわかなので
どれが正史で演技なのかとかそれ程解らないのですが
こういうエピソードがあって、これが採用されてるんだなっていうのが改めて解って楽しい


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